フレームワークから抜け出しアプリユーザー体験を向上させる2つの目線

〜品質管理という目線、CX(顧客体験)という目線〜

『現代のマーケターにおくる!フレームワークから抜け出しアプリのユーザー体験を向上させるために必須な2つの目線〜品質管理という目線、CX(顧客体験)という目線〜』というテーマで、アプリ運営をされるマーケターの方々や、アプリ運営に関わる皆さまを対象にセミナーを行います。

KPIツリーやカスタマージャーニーマップといった運用が難しい、いわゆる"フレームワーク"ではなく、運営の実情に即した形や、本質的な顧客目線でユーザーの体験を向上させるためのノウハウを、具体的なデータや事例とともにご紹介いたします。

セミナー終了後には懇親会の時間を設けておりますので、課題をお持ちのご担当者様がおりましたら講師陣より個別に情報提供をさせて頂きます。

開催概要

セミナータイトル

現代のマーケターにおくる!フレームワークから抜け出しアプリのユーザー体験を向上させるために必須な2つの目線
〜品質管理という目線、CX(顧客体験)という目線〜

開催日

2019年4月3日(水) 18時00分(17時30分 受付開始、19時00分終了予定)

会場

東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 10階 株式会社プレイド 地図

最寄駅

銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」(A1出口)徒歩3分
日比谷線、都営地下鉄 浅草線「東銀座駅」(A1出口)徒歩1分

対象

iOS/Androidのアプリビジネスに携わる方々

※講演を行う企業とご同業の方は参加をご遠慮ください。

参加費

無料

持ち物

お名刺2枚(セキュリティの都合)

プログラム

18:00-18:30

講演1:アプリの品質が“高い”のは当たり前?ユーザーの継続率を更に10%あげる品質管理という目線

登壇者:仲井 裕紀 - FROSK株式会社 プロダクトマネージャー

マーケティング活動やプロモーション活動を行っても、なかなかアプリのユーザーが増えない。そんなことはないでしょうか。その理由、”アプリの品質が低いこと”にあるかもしれません。

昨今、アプリユーザーを多く抱える企業では当たり前になっている、ユーザーの継続率向上や新規DLに繋がるアプリの品質管理の手法をご紹介致します。

ユーザーの不満を抑え継続率を上げる品質管理のノウハウを、実際に先行企業が行なっている具体事例や、最新データとともにご紹介します。


18:30-19:00

講演2:アプリのプロダクトマネジメントに必要な「ユーザーを知る」とは?

登壇者:松下三四郎 - 株式会社プレイド Growth Hacker, Experience Designer

アプリ運営において、KPIツリーや色々なフレームワークがありますが、そういった"型"から入ると理解に苦しみ、型の運用が億劫になり、やめていく人を長い間たくさん見てきました。

そういった方におくるプロダクトマネジメントに必要な要素や考え方、手法を今回のセミナーでお伝えさせていただきます。

<松下三四郎 プロフィール>
エンジニア出身。
ヤフー株式会社にて、複数のプロダクトマネジメントに関わり、すべてのプロダクトを事業再生も含めたグロースを行う。
また、同社の主要なプロダクトのPMが所属するアプリ戦略チームのマネージャーとして多数のアプリグロースに関わる。
その実績から同社のトップグロースハッカーとして第6代目の黒帯に任命される。
2017年より、地図、位置情報領域の事業部長兼、複数プロダクトのプロダクトオーナーとして従事。
2018年11月よりプレイドに参画。

19:00-20:00

懇親会

ご注意

※定員を超過した場合は抽選とさせていただきます

※セミナー開始後の途中入場は出来ませんので、ご注意ください

※法人様対象のセミナーのため、個人でのお申し込みは受け付けておりません

※当日セミナーの様子を撮影させていただく場合がございます

※主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りする場合があります

お申し込み

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